
全ての楽曲については著作権が音史に帰属します。(一部他の音楽仲間が作成したものを許可を得たうえでリリースしています)個人で楽しむ以外の利用を控えてください。 大学の時にギターとカセットレコーダー2台でダビングしながら録音して、やっとMDの8トラックマルチレコーダーを買ってバンドの録音をアナログで行い、お金をためてデジタルトラックレコーダーにリズムマシーンやなんちゃってシンセをつないだりエフェクターを必死でパラメーターでチェックしていました。しかし今や曲のイメージやコンセプトを命令するだけでクオリティが高い曲を作ることができるなんて、時代の流れは速いです。どんなツールを使おうが自分が伝えたいことやイメージを表現するということは変わらない、これを信じて音楽を発信し続けたいです。 sunoは今までの常識を超えた生成AIです。気軽に誰でも音楽を表現できるだけでなく、今までコツコツ創作活動していたオタクにとっても自分の理想✕無数の表現を実現した次世代のツールです。